北國新聞の経済特番にセカンドライフ100mangokuが掲載
[UP:2007.09.03]
先週、このブログでも報じましたが、9/1にセカンドライフの100mangoku島にて、加賀鳶の実演&体験イベントが開催されました。
リアルでのイベントと同様、開催者側は「どれくらいの人が集まってくれるんだろう」と不安でしたが、おかげさまで大盛況でした。
はしごだけでなく、屋台も並び、太鼓や笛の音、加賀まといも振られ、お祭り気分は最高潮。
石川県人会5名による一斉演技のあと、島に来られた皆さんが次々と加賀鳶を体験(クリック1つで5種類の技が体験できるようにしてある)。6m以上のはしごからの眺めと加賀鳶の勇壮さを体験していただくことができました。
島では日本語はもちろん、英語・フランス語・ドイツ語・ポルトガル語も聞こえ、石川の文化が国際的に発信できたかなーと思っています。
翌日には北國新聞の経済特番に100mangokuのことが大きく報じられました。
イベント開催にあたり、セカンドライフの石川県人会の方々や100mangokuに出店しているテナントの方々のたくさんの協力を得ることができました。このスペースを借りて、関係者の方にお礼を申します。
このコミュニティこそがセカンドライフの楽しさであり、100mangokuの宝でもあります。
セカンドライフの話題では「ビジネスになるかどうか」が焦点となることが多いのですが、本当の醍醐味はコミュニティにあります。いわば、ミクシィのリアルタイム版といったところでしょうか。
海外の方とも何気にコミュニケートできるところがすごいですよね。
セカンドライフで一番楽しい島を目指して、進化する100mangokuをお楽しみに。
リアルでのイベントと同様、開催者側は「どれくらいの人が集まってくれるんだろう」と不安でしたが、おかげさまで大盛況でした。
はしごだけでなく、屋台も並び、太鼓や笛の音、加賀まといも振られ、お祭り気分は最高潮。
石川県人会5名による一斉演技のあと、島に来られた皆さんが次々と加賀鳶を体験(クリック1つで5種類の技が体験できるようにしてある)。6m以上のはしごからの眺めと加賀鳶の勇壮さを体験していただくことができました。
島では日本語はもちろん、英語・フランス語・ドイツ語・ポルトガル語も聞こえ、石川の文化が国際的に発信できたかなーと思っています。
翌日には北國新聞の経済特番に100mangokuのことが大きく報じられました。
イベント開催にあたり、セカンドライフの石川県人会の方々や100mangokuに出店しているテナントの方々のたくさんの協力を得ることができました。このスペースを借りて、関係者の方にお礼を申します。
このコミュニティこそがセカンドライフの楽しさであり、100mangokuの宝でもあります。
セカンドライフの話題では「ビジネスになるかどうか」が焦点となることが多いのですが、本当の醍醐味はコミュニティにあります。いわば、ミクシィのリアルタイム版といったところでしょうか。
海外の方とも何気にコミュニケートできるところがすごいですよね。
セカンドライフで一番楽しい島を目指して、進化する100mangokuをお楽しみに。
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明治大学卒業後、27歳でヒロテックを起業。パソコン畑一筋。
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